+WEED 使い捨てCBDポッド

簡単・便利な+WEED(プラスウィード)使い捨てCBD VAPE ポッドを試してみた

+WEED 使い捨てCBDポッド

話題沸騰中のCBD+WEED【プラスウィード】から『使い捨てポット』が発売されました。

いつもはCBDリキッドをアトマイザーに充填するタイプのVAPEで吸引していますが、『使い捨てポッド』の使い勝手とリキッドとの違いを体験したレビューを書いてみたいと思います。

使い捨てなので簡単・便利ですが、CBD濃度60%とキツく、ガツンときてCBDの効果を感じられる商品でした。

今回はメーカー様より商品を提供していただき、作成した記事になります。

プラスウィード 使い捨てCBDポッド

商品紹介

リキッド充填・充電不要で簡単な【使い捨てCBDポッド】です。

開封をして外箱から取り出すと、トレイに商品が入っているのみで、取扱説明書は無しです。でも外箱の裏面に記載されている使用方法を読めば使えてしまうほどの簡単さです。

形状は上から見ると長方形、横から見ると平べったくなっています。表裏は黒の艶消しに『+WEED』のロゴ、サイドはメッキ?ミラーみたくなっています。

吸引(吸入)

シリコンのキャップを外すと、先端に封印ラベルが貼られています。

封印ラベルをペリペリ…とはがして、そのまま吸引します。

ブレた写真ですみません。

バッテリータイプと違い、スイッチをONと余熱をする必要が無くそのまま吸引すると、先端側のライトが点灯します。

余熱をしない分、数回は蒸気が出ない事もあるそうで、僕も1回目は蒸気が出ませんでしたが、CBDの香りと成分は吸引できた感じがしました。

吸ってみると、結構キツくガツンと来る感じで、喫煙者で無い僕は少しムセてしまうくらい。以前試したカートリッジの60%を吸った事を思い出しました。

吸い終わった後は、いつも吸っているリキッドの時のようにバッテリーの電源をオフする必要も無く、、シリコンのキャップを両端に取り付けて終了ですので、とっても簡単です。

使ってみた感想

僕個人の独断と偏見の感想になります。

最近は、主に10%を吸引していましたので、久々の60%は強く感じで効いてくる感じがします。

いつも通りに、肺に溜めてからゆっくりと鼻から吐き出します。息を吐きだす時にCBDの強さを感じて少しムセてしまいました。

普段吸っているものは10%ですが、使い捨てCBDポッドの高濃度の60%を吸うと濃度の差をすごく感じます。

以前60%を体験した時は、3~6パフくらいで終わりにしていましたので今回もそんな感じで就寝しました。

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+WEED【プラスウィード】CBDスターターキット

一回6パフ位ですと、何回くらい吸引できるんでしょうか?それともCBDが無くなる前にバッテリー切れしちゃうのかな?と思うと、充填する手間がありつつもリキッドで吸った方が僕の場合はいいみたいです。

取り扱い説明に購入後1カ月以内に使用と書かれていますが、1カ月経過した後でも僕の吸った使い捨てポッドではLEDが光りましたが、吸引回数を超えたのか段々味が薄くなって、煙も出なくなってきました。

使い終わったら

アトマイザーやカートリッジの場合は、バッテリーを残してアトマイザー・カートリッジのみを廃棄しますが、使い捨てCBDポッドは本体ごと廃棄になります。電子機器としての処分になると思いますが居住市町の案内に従ってください。

使い捨てポッドのメリット・デメリット

メリット

  1. プラスウィードから販売されている他のベープは充電やカートリッジの装着など最初の準備が必要ですが、箱を開けてシリコンのキャップと封印ラベルをはがせばスグに吸引できることです。
  2. カートリッジやアトマイザーに装着するバッテリーを使う時は、吸引する度に電源ボタンを押す必要がありますが、たばこのように咥えて吸うと自動で電源がONになりますので、慣れてない人にとっては便利だと思います。
  3. 僕が知る限り、現在販売されている使い捨てCBDポッドの中で高濃度60%はこれだけです。
  4. 液漏れしないVapeもあるのかもしれませんが、基本液漏れすると思っていますが、この使い捨てポッドは液漏れしませんでした。

デメリット

  1. 購入後1カ月以内には使用する事があります。充電できないタイプなので、購入していたけど使うのを忘れちゃった!なんておっちょこちょいの人は要注意かもしれません。
  2. カートリッジやアトマイザーとバッテリーで吸引する時、電圧を変化させたり吸入する空気の量を変更できたり調整できることが多いのですが、使い捨てポッドは調整ができませんので、もう少し煙量が多い方がいいなー!なんて事はできませんが、メーカーの考えている最適な電圧に設定されてるのかもしれません。
  3. 中に入っているCBDの量がどれくらいかわかりませんが、リキッドタイプと比較するとお高くなると思います。

おすすめの人・おすすめじゃない人

僕が体験してみて、おすすめしたい人は国内メーカーの高濃度60%を手軽に吸いたい方。プラスウィードの60%を使用した事無くて試したい方になると思います。

おすすめじゃない方は、CBDのVAPEを吸うのが初めての方やヘビーユーザーの方になると思います。高濃度60%ですので、未経験の方はちょっと強すぎるんじゃないかなと思うのと、ヘビーユーザーの方はリキッドタイプの方がコスト面では完全に優位なのでリキッドタイプをおすすめかなと思います。

おすすめの購入場所と方法

実店舗でも販売されていますが、コスト面を考えるとプラスウィード公式サイトでの『毎月お届けコース』がお得です。

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+WEED【プラスウィード】CBD

気に入って使う頻度が高くなれば、なるほどリキッドタイプが絶対にお得ですね。

まとめ

『簡単・便利な+WEED(プラスウィード)使い捨てCBD VAPE ポッドを試してみた』のまとめです。

以前、ネイチャーフレーバー60%のカートリッジを体験した事がありますが、ここ最近はCBD濃度が3~10%のVapeを吸引していて、久しぶりに60%を吸引してみましたが結構強かったですが、たまにはいいですね!

プラスウィードの使い捨てCBDポッドの詳細はこちらからどうぞ⇒プラスウィード使い捨てCBDポッド

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