ペヤング辛口チゲ風やきそば

【ペヤング辛口チゲ風やきそばレビュー】を食べてみました

  • 2021年2月26日
  • 2021年2月26日
  • 食料

ブログ『ノリモブ』の中で、『ペヤングやきそば』系の記事が閲覧回数の上位の方にきます。ペヤングの辛口のやきそばの人気を感じられます。

過去に、『獄激辛』「激辛ENDMAX』『ブラックスパイシー』など食べてきましたが、獄激辛も(一応)完食しました。

今回は、『ペヤング辛口チゲ風やきそば』を食べてみました。

ペヤング 辛口チゲ風 やきそば 117g ×18個

ペヤング辛口チゲ風やきそば

2020年10月19日に発売された商品です。

獄激辛のように『辛さが非常に強ため、激辛が苦手な方の喫食や早食い、大食いなどの挑戦はご遠慮ください』などの記載はありませんでしたので、それほど辛くないのかな?と思います

開封

外のパッケージを開けると、いつもの『ペヤングやきそば』の容器。

蓋を開けると中に見えるのは、「麺」と「かやく」と「ソース」

取り出すと『かやく」「ソース」「ふりかけ」です。

「かやく」はニラとひき肉、豆腐?のチゲ風の具材です。いつものキャベツじゃありません。

「ソース」はオレンジ色の袋に入っていてどんな色なのか見えません。「ふりかけ」は一味唐辛子なのでしょうか?真っ赤な唐辛子です。

でも、ふつうのペヤングソースやきそばの「アオノリとショウガ」を「ふりかけ」、香辛料を「スパイス」と言うのはわかりますが、一味唐辛子の袋が「ふりかけ」なのは、ちょっとわかりません(汗)

調理

いつものように「かやく」を入れ、お湯を入れて3分待って湯切りします。

最初に「ソース」を混ぜます。いつものソースやきそばと比べると赤味がかったソースでキムチ風?韓国風?の辛い香りがします。

ソースをしっかりと混ぜてちょっと食べると、結構辛い…。でも獄激辛と比べると全然問題なく食べられます。

つづいて「ふりかけ」。ちょっとずつ入れるのも面倒なので、一気にドバッと入れて混ぜます。辛そうに見えますが、目や鼻に対する刺激はそれほど感じません。

実食

ひと口食べてみると、意外と食べられます。

ふた口めを食べてみても普通に食べられます。

獄激辛と比較してしまいますが、辛いのですが、獄激辛と比べると普通に箸が進みます。

途中、牛乳もジュースも飲まず、獄激辛の時に掛けたマヨネーズなども一切加えずに、食べ続けて完食しました。

まとめ

過去に『獄激辛』を食べたおかげか『辛口チゲ風やきそば』に対して、恐怖心は全く無く、完食しちゃいました。

『胡椒系』『唐辛子系』など辛さの方向性が分かりにくく感じていましたが今回の『辛口チゲ風やきそば』は唐辛子系とわかりやすかったです。

食べている時、隣に子供がいたのですが『獄激辛』の時はやきそばから発せられる辛さの香りから逃げるようにしていましたが、今回は普通に横でご飯を食べていました。

具もたくさんあり、美味しく食べられましたので、普通に辛いやきそばを食べたい方、韓国料理が好きな方にはオススメのやきそばです。

是非、チャレンジしてみてください。

我が家には『ペヤング獄激辛カレーやきそば』が控えていますので、それを食べてまた、記事にしたいと思っています。

ごちそうさまでした。

ペヤング 辛口チゲ風 やきそば 117g ×18個
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